ミッフィーのトイレットペーパー

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ミッフィーがプリントされたトイレットペーパーがお気に入りです。最初は柄が可愛いからっていうだけで購入したのですが、このペーパーについている香りがたまらんのです。たまらなく良いのです。でもこれは私にとってたまらんだけであって大方の皆さんにとっては特にたまらん香りだとは思えませんのでよろしくお願い致します。
いちごの香りなんだそうですが、すごく懐かしい香りがして。この香りは私が子どもの頃によく使っていたサンリオのキャラクターのプリント付きのポケットティッシュの香りを思い出すのです。こういうのノスタルジーな香りっていうのでしょうか。
トイレに入るたび用を足しながら深呼吸。ああさわやか。排泄もこころなしかスムーズです。トイレの芳香剤などはほとんど置いたことがないのですが、このペーパーからうっすら漂ってくる香りは最高です。


ついうっかり尾籠なことを書いてしまうので全部台無しになった悪い例。

竹村玉翠園本舗さんのお茶

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京都直送便。
ほうじ茶!ほうじ茶!
この竹村玉翠園本舗の雁ヶ音ほうじ茶が絶品すぎて開いた口が塞がりませんでした。うっかり日本語の使い方を間違えるほど美味しかった!!!
こんなに美味しいお茶をいつもいただけるのは師匠のおかげです。本当にごちそうさまです。


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気づくとポムポムプリンに囲まれてた。
ポムポムプリンと過ごす夏。
今ごろプリンくんにはまるおばさんの夏。時代はシナモンくんなのに。
特にスマホをガードするシリコン?ゴム?のやつ、気に入ってます。だれも使ってなさそうで(笑)

茶香炉

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お茶の香りに癒やされる。本当に癒やされる。今朝改めてそう感じた。家事が一段落して、ほうじ茶にお湯を注いだときの香り!涅槃に入った。一瞬。
この瞬間の香りを、なんとかして空間に漂わせ続けることはできぬものかなあと考え、茶香炉を思いついた。
だが調べてみると結構なお値段で、手が出ない。そこで、昔つかっていたアロマライトを引っ張りだしてみた。アロマオイルを注ぐ部分にお茶を載せて見ようと思ったのだ。
さて。さっそく茶葉を一さじ。うーん。微かにしか薫らぬ。うーん。うーん。やはりこれは、ろうそくの直火ではなく電球で加熱するタイプのもののせいかもしれぬ。それと受け皿が結構分厚いのである。茶香炉は、この受け皿の部分が網だったりするようだ。ろうそくを使うタイプのアロマランプも所持しているのだけど、どうも心配性で火が怖い。何かに燃え移ったら!と、考えると不安なのである。

やはり茶香炉を買おうか。それも電気式のもの。


 

お茶の子さいさいではない

茶の本ファイルを製作中。なんじゃそれ。
表紙は一保堂の包装紙に柳桜園のショッパーでカバー。これは唯一気に入ってる部分。一応防水仕様のつもり。一保堂の漢文の包装紙、やっぱり良いねえ。
中は、まだ未完成。下手●だけど、心を込めて作ってます。なかなか楽しい!今後お茶にまつわるものは、このお茶本にファイルしていくの。楽しみ。

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