雲は開く万岳の春

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気まぐれお習字日記。
墨液は100円ショップのものを使いました。ここだけの話。本当は使わないようにと言われているのでこっそり使います。でも使ってみると、いつも教室のときに使っている墨液との違いがあまりわかりません。少し薄いようにも感じますけど誤差の範囲内のように思えます。
紙は、少しガサガサした感じのものを使い始めました。去年までは100円ショップのものを使ってました。最初は表面がツルツルしてる100円の物の方が滑りが良くて書きやすく、なかなかこの紙に馴染めませんでしたが、最近やっと慣れてきました。

ではまた気が向いたら(笑)

茶ん本2

鳩居堂の包装紙でお茶の本をカバーしてみたらとてもぴったり!
このお茶の本は、とても専門的で日本茶のすべてがわかるそうです。
ちなみに栞も鳩居堂のものだったと思いますが、紙製なので耐久性を上げるために自分でラミネート加工しました。はじめてのラミネートですがなんとかできました(笑)。本には栞が欠かせませんからねー。 

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お茶をイメージさせる黄緑色と黒の二色刷り?で、見やすいです。が、カタカナがいっぱい出てきて難しすぎる。
エピカテキン、エピカテキンガレート、エピガロカテキン、、、、

ミッフィーのトイレットペーパー

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ミッフィーがプリントされたトイレットペーパーがお気に入りです。最初は柄が可愛いからっていうだけで購入したのですが、このペーパーについている香りがたまらんのです。たまらなく良いのです。でもこれは私にとってたまらんだけであって大方の皆さんにとっては特にたまらん香りだとは思えませんのでよろしくお願い致します。
いちごの香りなんだそうですが、すごく懐かしい香りがして。この香りは私が子どもの頃によく使っていたサンリオのキャラクターのプリント付きのポケットティッシュの香りを思い出すのです。こういうのノスタルジーな香りっていうのでしょうか。
トイレに入るたび用を足しながら深呼吸。ああさわやか。排泄もこころなしかスムーズです。トイレの芳香剤などはほとんど置いたことがないのですが、このペーパーからうっすら漂ってくる香りは最高です。


ついうっかり尾籠なことを書いてしまうので全部台無しになった悪い例。

竹村玉翠園本舗さんのお茶

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京都直送便。
ほうじ茶!ほうじ茶!
この竹村玉翠園本舗の雁ヶ音ほうじ茶が絶品すぎて開いた口が塞がりませんでした。うっかり日本語の使い方を間違えるほど美味しかった!!!
こんなに美味しいお茶をいつもいただけるのは師匠のおかげです。本当にごちそうさまです。


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